企業理念

FILOSOFI

消防設備の専門家会社として1960年に東京池袋浦野工業株式会社(本社・東京)に設立されました。当社は、・池袋にて創業し、お陰様で2015年に「創業55周年」を迎えました。

設立以来、当社は消防分野において高品質な機器とサービスを提供し、社会的な使命である「災害から生命と財産を守る」ことを実現してきました。2015年10月、ウラノ工業株式会社はインドネシア(ベカシ)に子会社である PT. URANO ANZEN INDONESIAを設立しました。

日本の消防設備分野における技術と経験を参考に、日本基準の高品質な製品とサービスを提供することで、インドネシアの人々に「安全・安心」を感じていただくことを目指しています。

適な防災システムとサービスを通じて安全・安心な暮らしを実現する」という経営理念のもと、日本とインドネシアの皆様に「安全・安心」をお届けします。

ウラノ工業グループは、インドネシアの優秀な卒業生を採用し、日本での経験に基づいた技術的な総合的な研修を実施しています。

当社の従業員は、3つのフェーズを指す会社のビジネス・プロセスを理解して、すなわち: 初期フェーズ、中間フェーズ、 最終フェーズ。私たちは、PT. Urano Anzen Indonesiaが火災安全管理における包括的なソリューションを提供できると信じています。

初期フェーズ

安全相談・評価、企画・交渉、調達

中間フェーズ

設置、使用説明トレーニング、ライセンス(ユーザーおよび消防署/機関)

最終フェーズ

定期メンテナンスや特別条件、旧式や破損や期限切れ製品の交換、製品のリサイクル

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